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種族値についてのグラフ

ポケモンには様々な種類がおり、第5世代では648種類にものぼるとのこと。こんなにいてもバランスが崩れたりしないのだろうか、??と思い、648種類(+複数フォーム)のポケモンの種族値について統計を取ってみました。


種族値正規分布


横軸が種族値、縦軸が度数のヒストグラムです。(本来は棒グラフにすべきなのでしょうか?)いずれのものも正規分布に近いものとなっています。だからといってバランスが取れていると結論付けられるわけではないのでしょうが、これも要因の一つなんでしょうね。

ちなみに種族値の合計は下のグラフになります。

種族値合計

こちらは正規分布というよりもふた山のようになってしまっています。おそらく進化前と進化後をあらわしていて、その間は2段進化の真ん中なのでしょう。バトルで使われそうなポケモンは右側の山のポケモンがメインになっているのでしょうね。
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[ 2012年06月03日 23:02 ] カテゴリ:主成分分析 | TB(0) | CM(0)
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